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マルチプレイヤー(゜∀゜)

こんにちは、井出です!

年の瀬が近づき、仕事も家・職場の大掃除もありバッタバタですね(汗

そんな中、今日は掃除にも便利、健康にも美容にもいいというスペシャルマルチプレイヤーの紹介です(゜o゜)

その名はズバリ!

「米ぬか」です(^o^)

健康に関しては、非常に多くの成分を含んでいるため、多くの効能を発揮します。

一例ですと、

・植物コレステロール→悪玉コレステロール値を下げ、生活習慣病予防、排尿障害の改善に効果あり。

・イノシトール→脂肪肝&動脈硬化予防、コレステロール血症の改善に効果あり。

・フィチン酸→がん予防の効果あり。

・フェルラ酸→抗酸化作用により、大腸がんの予防効果あり。

・・・などなど、挙げていくとキリがない位、とっても健康に良いです(*´ω`*)

また、皮膚の細胞と細胞の隙間にありバリア機能をもつ「セラミド」を多く含む為、美容にも持ってこいなんですね!

さらにさらに、米ぬかに含まれる酸性成分により、水垢を落とす効果もあるのです!!

何ということでしょう(・∀・)

こんなにも頼れる便利なスペシャルマルチプレイヤー、忙しいこの時期に活用しない手はないですね(^^)

さて、今年の井出のブログ更新は今回で終了です。

皆様、良いお年をお迎えくださいm(_ _)m

井出

温活のすすめ * その⑥

Merry Christmas♪  こんにちは、丸尾です (*^_^*)

   

ついに、クリスマスがきてしまいましたね~( 笑)

この時期になると、もう年末のカウントダウンが刻々と近づいてきて...

非常〜に気持ちが焦ります(汗)

さて、今回の「温活のすすめ」ですが。外側からの温めではなく、体内からの温め。

「食」についての話しをしていきます。

体を温める食べ物と冷やす食べ物、その見分け方にはルールがあります。

既に皆さまも知ってるかと思いますが、ここで一度おさらいしてみて下さいね。

   

⑴ 北のものは温まり、南のものは冷える

⑵硬いものは温まり、やわらかいものは冷える

⑶温まるのは 赤・黄・橙・黒、冷えるのは 白・青・緑

⑷ナトリウムの多いものが温まる

⑸日本酒と赤ワインは温まり、ビール・焼酎・ウィスキーは冷える

⑹赤身は温まり、白身や脂身は冷える

   

⑴気温の高い南の地方で取れる食材や暑い国の料理は、体を冷やすものが多くあり。

逆に寒い北方の食材や料理は体を温めるものが中心。

⑵やわらかい食感の食べ物は水分や油分を多く含んでいるため、体を冷やす原因に。

一方、水分や油分の少ない食感の硬いものは、体を冷やしにくい食べ物。

⑶食べ物の色にも温まりやすさ、冷えやすさが表れていて。

赤、黄、橙、黒などの暖色系や色の濃い食べ物には体を温める作用が。

白、青、緑など寒色系の食べ物には体を冷やす傾向がある。

⑷ナトリウム=塩にはからだを温める性質があり。

健康のために塩分摂取を控えている人も少なくないが

体を冷えから守ることも病気予防には有効。

(塩を含む食品を適度にとり、からだを温めて病気を防ぎましょう)

⑸お酒は原料になる食物に注目。米で造る日本酒や、ブドウで造る赤ワインは

体を温めてくれる一方、ビールやウィスキー・焼酎のハイボールは、原料の麦が体を冷やす。

ビールを飲むなら、黒ビールなど色の濃いものがよい。

⑹肉も魚も、赤身のものは体を温めるが、白身や脂身の多いものは体を冷やす。

生活習慣病予防の意味合いから、肉類は脂肪の少ない部位を選ぶとよい。

また、えび、かに、いか、たこ、貝類なとの魚介も温まりやすい食材。

と、ここまで体を温め、冷やす食材の見分け方を紹介しましたが。

もちろん、冷やす食材でも調理方法などで体を温める食べ物に変えられます。

色々な工夫をして、食の温活にも取り組みたいですね。

   

さて、今年の丸尾担当は以上となります。

来年はより一層、楽しく役に立つ情報をアップしていけたらと思います♪

読んでいただき、ありがとうございました。

良い年末年始をお迎えください(^O^)/

防寒対策 室内編

こんにちは鈴木です!

今回は前回書いた通り防寒対策室内編を書いて行こうかと思います!

   

近年天井や壁などに断熱材を使用した住宅が一般的となってきました。

しかし、このような断熱性能を持った家でも冬は寒いと感じます。

これはなぜなのか?この寒さの原因は主に「窓」にあります。

その対策を紹介していこうと思います!

窓から熱が逃げる原因は外にある冷たい空気によって

家の中の暖かい空気が冷やされてしまうからです。

なのでその原因を対策してあげれば防寒対策ができます!

空気というのはもともと熱を逃がしにくい性質を持っています。

反対にガラスは熱が通りやすいため、

断熱性が高い空気層を作ってあげることで

室内の暖気を部屋にとどめておくことができます。

その対策方法は梱包材のプチプチ、アルミシート、断熱シートを貼ることです!

ガラスとの間に空気の層ができることによって

家の中の空気が冷やされなくくなります。またカーテンも寒さ対策になります。

カーテンを工夫することによって寒さ対策になります。

生地が極端に薄いカーテンを使用している場合は

そこから冷気を通しやすくなるため、寒さを感じるようになります。

また、丈や幅が短いカーテンを使用していると

隙間から冷気が侵入しやすくなります。

カーテンがより厚い、長い、幅が広いことによって冷気の侵入を防ぐことができます。

   

いかがでしたか?

これらの事は簡単に出来るので皆さん是非試してみてください!

今年の僕のブログは以上になります!

みなさん良いお年をお迎えください

以上鈴木でした!

お米について

どうも銀座整体院の古賀です!
日常生活でのこだわりは無いですが、お米の研ぎ方や保存方法には少しこだわりがあります!
そんな大したことはしていないのですが、お米は買ってきたあとにペットボトルの中に入れて冷蔵庫保存してるだけですが・・・それがお米やさんにもそれがいいと言われたので正解だと思って実践しています。

実際に研ぎ方や炊き方で美味しさが全然違うと思ったのは6年ぐらい前でした!
当時は結構高い炊飯器を使って炊いていたんですが安いお米でも凄い美味しく感じてそこから興味が出てきて今に至る感じですね!
炊きあがり的には 土鍋>炊飯器って感じです。
あくまで体感ですが・・・炊飯器の値段次第で土鍋≒炊飯器になるイメージです!(^^)

実際の研ぎ方ですが、最近のお米は精米技術の向上によりそんなに研がなくても美味しく召し上がれるみたいですが、そんなに信用できなくていままで試していなかったのですが、意を決して本日試して見たいとおもいます!!
本気で研ぐときは、最初の給水が一番大事なので美味しく食べてもらいたい時など最初にミネラルウォーターで研ぎますが勿体ないので自分で食べるときは普通水道水で研いでます!笑

あんまり研がないお米のレビューも含め続きは年末に書きますね

以上古賀でした!

グリセミックインデックス

こんにちは。

3月くらいまでは増量しようと思い、朝からご飯二合を詰め込み、一日合計七合以上食べているにも関わらず、体重は増えるどころか下降傾向にあることに怒りすら感じている代謝の鬼こと、銀座整体院の田代です。

さて、

最近ではGI値という言葉をよく聞くようになったのではないでしょうか?

今日はそのGI値についてわかりやすく解説します

超簡単に言いますと

「炭水化物の吸収速度を表したもの」です。

そしてGI値が低くゆっくり吸収される炭水化物を摂取したほうが体脂肪は少なくなり筋肉量は増えるという研究報告もあります

さらに吸収がゆっくりな分、腹持ちもいいです!

こう聞くとGI値の低いものを食べたほうがいいんだ!となっている方が多いと思いますが、ここで注意が必要です

それは、GI値は「単品での数値」ということです

GI値の高いのものでも、油ものや食物繊維の多いものと一緒に取ると全体としての吸収は遅くなります!(ただし、油ものは太りやすい上に体に良くないものが多いです)

最後に低GI食にするための例をいくつかあげておきますね

白米➙玄米、タイ米

うどん➙そば

パスタ➙全粒粉のもの、アルデンテにする

じゃがいも➙さつまいも

にすると低GIになります!

更に使えるテクニックとしては白米やじゃがいもでも冷えるとGI値が下がることがわかっているので、

少し冷ましてから食べるといいでしょう

低GI値は絶対視する必要はありませんが、頭の片隅においておくといいですよ

以上、田代でした

 
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