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防寒対策 室内編

こんにちは鈴木です!

今回は前回書いた通り防寒対策室内編を書いて行こうかと思います!

   

近年天井や壁などに断熱材を使用した住宅が一般的となってきました。

しかし、このような断熱性能を持った家でも冬は寒いと感じます。

これはなぜなのか?この寒さの原因は主に「窓」にあります。

その対策を紹介していこうと思います!

窓から熱が逃げる原因は外にある冷たい空気によって

家の中の暖かい空気が冷やされてしまうからです。

なのでその原因を対策してあげれば防寒対策ができます!

空気というのはもともと熱を逃がしにくい性質を持っています。

反対にガラスは熱が通りやすいため、

断熱性が高い空気層を作ってあげることで

室内の暖気を部屋にとどめておくことができます。

その対策方法は梱包材のプチプチ、アルミシート、断熱シートを貼ることです!

ガラスとの間に空気の層ができることによって

家の中の空気が冷やされなくくなります。またカーテンも寒さ対策になります。

カーテンを工夫することによって寒さ対策になります。

生地が極端に薄いカーテンを使用している場合は

そこから冷気を通しやすくなるため、寒さを感じるようになります。

また、丈や幅が短いカーテンを使用していると

隙間から冷気が侵入しやすくなります。

カーテンがより厚い、長い、幅が広いことによって冷気の侵入を防ぐことができます。

   

いかがでしたか?

これらの事は簡単に出来るので皆さん是非試してみてください!

今年の僕のブログは以上になります!

みなさん良いお年をお迎えください

以上鈴木でした!

お米について

どうも銀座整体院の古賀です!
日常生活でのこだわりは無いですが、お米の研ぎ方や保存方法には少しこだわりがあります!
そんな大したことはしていないのですが、お米は買ってきたあとにペットボトルの中に入れて冷蔵庫保存してるだけですが・・・それがお米やさんにもそれがいいと言われたので正解だと思って実践しています。

実際に研ぎ方や炊き方で美味しさが全然違うと思ったのは6年ぐらい前でした!
当時は結構高い炊飯器を使って炊いていたんですが安いお米でも凄い美味しく感じてそこから興味が出てきて今に至る感じですね!
炊きあがり的には 土鍋>炊飯器って感じです。
あくまで体感ですが・・・炊飯器の値段次第で土鍋≒炊飯器になるイメージです!(^^)

実際の研ぎ方ですが、最近のお米は精米技術の向上によりそんなに研がなくても美味しく召し上がれるみたいですが、そんなに信用できなくていままで試していなかったのですが、意を決して本日試して見たいとおもいます!!
本気で研ぐときは、最初の給水が一番大事なので美味しく食べてもらいたい時など最初にミネラルウォーターで研ぎますが勿体ないので自分で食べるときは普通水道水で研いでます!笑

あんまり研がないお米のレビューも含め続きは年末に書きますね

以上古賀でした!

グリセミックインデックス

こんにちは。

3月くらいまでは増量しようと思い、朝からご飯二合を詰め込み、一日合計七合以上食べているにも関わらず、体重は増えるどころか下降傾向にあることに怒りすら感じている代謝の鬼こと、銀座整体院の田代です。

さて、

最近ではGI値という言葉をよく聞くようになったのではないでしょうか?

今日はそのGI値についてわかりやすく解説します

超簡単に言いますと

「炭水化物の吸収速度を表したもの」です。

そしてGI値が低くゆっくり吸収される炭水化物を摂取したほうが体脂肪は少なくなり筋肉量は増えるという研究報告もあります

さらに吸収がゆっくりな分、腹持ちもいいです!

こう聞くとGI値の低いものを食べたほうがいいんだ!となっている方が多いと思いますが、ここで注意が必要です

それは、GI値は「単品での数値」ということです

GI値の高いのものでも、油ものや食物繊維の多いものと一緒に取ると全体としての吸収は遅くなります!(ただし、油ものは太りやすい上に体に良くないものが多いです)

最後に低GI食にするための例をいくつかあげておきますね

白米➙玄米、タイ米

うどん➙そば

パスタ➙全粒粉のもの、アルデンテにする

じゃがいも➙さつまいも

にすると低GIになります!

更に使えるテクニックとしては白米やじゃがいもでも冷えるとGI値が下がることがわかっているので、

少し冷ましてから食べるといいでしょう

低GI値は絶対視する必要はありませんが、頭の片隅においておくといいですよ

以上、田代でした

かっさかさ(+o+)

こんにちは、井出です!

冬本番になり、上着が欠かせない時期がやってまいりましたね!

そしてこの時期になると、お肌の乾燥が気になりますよね(汗

僕もこの時期は、手の指先がまるで紙やすりのようにがっさがさボッロボロになってしまいます( ゚Д゚)

なぜ毎年毎年こんなにも辛い事になってしまうのでしょう?

冬になると、気温が下がります。それにより、体は「体温を下げないようにしないと!」と表面の血管を収縮させる働きをします。

皮膚の潤いは、水分量を保持する「セラミド」と、その蒸発を防ぐ「皮脂」で保たれていますが、血管が収縮することでこれらに十分な栄養が届かなくなり、水分の保持機能が働かなくなる&空気が乾燥しているために水分が蒸発してしまうのです。

これを防ぐには、血行を悪くさせないように暖を取ることと、乾燥から身を守ることが重要です。

入浴は、熱すぎ長すぎは乾燥肌を悪化させるので、お気をつけください(汗

室内は暖房を入れると思いますが、暖房機は空気をより乾燥させますので、加湿器を併用しましょう(^^)/

外は空気がきれいでイベント満載、何かと楽しいこの季節!

クリアできるトラブルは少しでも無くして、思いっきり冬を満喫&楽しみましょう(*´ω`*)

井出

温活のすすめ * その⑤

こんにちは、丸尾です(*^o^*)

   

早いもので、今年もあと2週間ですね。

この時期はクリスマス・忘年会など、ついつい暴飲暴食をしてしまう機会が

多くなりますが...皆さま、胃腸の調子はいかがですか?(笑)

そこで今回は、重要な消化器官の一つ「腸」を温めていきましょう♪

   

腸を温める効果として、まずは便秘改善があります。

それは、食べ物を消化し送り出す蠕動(ぜんどう)運動が活発になり

食物繊維や乳酸菌も本来のパワーを発揮してくれるからなんです。

そしてウィルスやがん細胞と戦って、健康を守ってくれる免疫細胞も

体温が高いほど活発になります。

特に腸には、体全体の免疫細胞のうち約6~7割が常駐しているので

冷えによって活動が鈍くならないよう、いつも適度にお腹まわりを温かい状態に

キープしておくことが健康な体づくりの要になるんです。

では実際に、腸(お腹)を温め方として。

日ごろから(24時間)腹巻きを身につけることをオススメします。

他に食事療法などもありますが、まずは手軽に始められるものからやってみましょう。

ちなみに今のシーズン、店頭では色々な腹巻きがならんでいて楽しいですね♪

 私は服の下でも着けれる薄地のものを購入しました (*^ω^*)

   

最後になりますが、食べ過ぎも冷えの要因なるそうです。

それは消化のために血液が胃腸に集まってしまい、熱産生量の多い筋肉や

ほかの器官への血液供給が減ってしまうためです。

しっかり腸(お腹)を温めて、忙しない年末を元気に乗り切りましょう!

   

最後まで読んでいただき、ありがとうございました\(^o^)/

腹巻 (1).jpeg腹巻 (2).jpeg

 
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