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関東は初雪ですね!

どうも銀座整体院の古賀です。

関東は初雪を記録したみたいですね!

本当に寒くなって来たので体調管理を気をつけて早めの予防を心掛けたいですね!

 

そういえば自分の中では話題の映画のシティーハンターの実写版を見に行ってきました!

結構期待して見に行ってきたのですが大体3分に一回はギャグシーンを入れてくるので見ていて飽きない感じでとてもおすすめです!

シティーハンター度も100%でしたが、キャスト再現も冴子以外はほぼ再現度高めで好きな人なら是非って内容になっております。

ただゲットワイルドへのまたぎ演出と最後のポエムが無かったのが少し残念でしたね!笑

久々に実写化でこの作品は原作愛があって作ってるなって思いました!!

ただこの映画・・・ハムスター飼っている人は絶対に見ないほうがいいと思います

TVじゃ絶対放送しないと思うので気になる方は劇場へ足を運んでみてくださいね

古賀

断食よりもファスティング???

こんにちは

意外なことに日本酒が大好きで田舎にいた頃からいろいろな銘柄を飲んでいたけど、

先日行ったお店では幻のお酒「十四代」が五種類以上も揃えてあり、やっぱ東京は凄かばい!

と心のなかで叫んだ田代です。

さて、先週の投稿で断食に挑戦することを明かしたのですが結論をすんなりお伝えさせていただくと

あえなくリタイヤしてしまいました

理由としては主に頭痛です

糖質が不足し、本来であればエレルギー代謝が糖質から脂質に切り替わるのが理想なのですがその変換がうまく行かなかったのかなと思います

ただ良い変化も有りました

準備期の段階ですが肌の艶が良くなったのが実感でき、そしてなにより田代の圧倒的コンプレックスであるこの細い目がなんと二重になったのです(片目だけですが)

実は塩分だけでなく糖分も体に余計な水分をため込む性質を持っており、この糖分を準備期間のうちから排除していたため、むくみがなくなり、結果二重にまでなったと考えられます。(今はしっかり一重)

しかしながら僕が一番期待していた眠気がなくなるということを感じられなかったのが少し残念でしたが、それについては僕の知識不足でやり方に問題があったのは間違いないでしょう

そんなこんなで断食をやっていたのですが、そんな時、院長からせっかくだからファスティングのセミナー受けてみるか?と提案をいただき一つ返事で先日セミナーに行ってきました

酵素栄養学という学問だったのですが、一般栄養学とは違った目線でとても面白く知らないこともたくさんあり、とても勉強になりました

酵素栄養学とは主に、現代人は酵素を無駄遣いしすぎており、腸を休む間もなく働かせている問題に着目しており、その問題を解決するために導き出された答えがファスティングというわけです!

腸内環境をよくするとはよく耳にしますが、では一体腸内環境がいいとはどのような状態を指すのでしょうか?

ズバリ!

善玉菌が多く悪玉菌が少ない状態!! の事です

そうなると次はどうやって善玉菌を増やし悪玉菌を減らすのかですよね?

善玉菌は発酵食品に多く含まれます!少し前までは生きた菌を取りましょうと言われていましたが、最近では火を通して死んでしまった菌でも十分腸の中で活躍していることが分かっていますなのでどんな形でもいいので発酵食品をとるようにすればいいのです!

次に悪玉菌ですがこれは腸の中で食べすぎなどで消化酵素を無駄遣いしてしまい消化が追い付かずに消化不良を起こしてしまうことで増加してしまいます

ここで出てくるのがファスティングです!

僕が挑戦した断食とは違い、ファスティングはその期間中、酵素ドリンクを摂取します!酵素ドリンクを取りながら食べ物を口にしないことによって、善玉菌を増やしながら、消化不良をなくすという、腸内環境をよくするための二本柱を両立させることができるのです

ただし、ここでどのような酵素ドリンクを飲むかが重要なのです!

僕はEsthe Pro Laboさんのセミナーに参加したのですがEsthe Pro Laboさんが出されているハーブザイムという酵素ドリンクは何もかもが素晴らしいです(当院でも取り扱っております。超絶オススメ!!!)

こだわりがとても強く、完全無添加で98%が植物酵素原液!製法もヒノキ樽を使い113種の国産章句物由来の乳酸菌と酵母を持ち合わせた完璧とも言える酵素ドリンクなんです!しかも味もめちゃくちゃ美味しい!!!!!ある程度のカロリーもあり、無理なくファスティングを進められる

ああ、僕がやるべきはこっちだったかもしれない・・・と思っちゃいました(笑)

少し専門的で長くなってしまいましたね

でもこれでもほんとに一部でまだまだお伝えしたい情報が盛り沢山なんです

なのでしばらくはこの栄養と食事のことについて書いていきたいと思います

それにしても院長には感謝感謝です

それではまた来週お会いしましょう!   田代でした

ふとした瞬間・・・

こんにちは、井出です!

いよいよ冬に入り、朝晩の冷えも本格化してきましたね!

年末が近づいてくると、雪に備えてのタイヤ交換やら、年末恒例の大掃除やらで体を使う作業が多くなってきますよね(>_<)

そこでよくあるのが、ふとした瞬間にピキッ!!とやってくる「腰痛」です(汗

何を隠そう、腰痛が引き金となりこの世界に入った僕は、この時期毎年のようにピキピキきておりました(T_T)

では、何がいけなくてどうすればいいのでしょうか(?_?)

よくやってしまいがちなのが、「膝を使わず腰を曲げる」動作ですね。

これは日常からよくある状況ですが、落ちてるものを拾うとき、置いた荷物を持つとき、低い場所の作業をする時などに、膝を伸ばしたまま腰を曲げて作業をしてしまいがちではないですか?

この動作、とても腰によくない姿勢なんです(+_+)

重たいものを持つときはなおさら腰に負荷が集中してしまいます。

なので、そういった作業をする場合は、膝を使って負荷を分散させるようにうまく体を使いましょう(^^)/

そして、これもあるあるですが、「同じ姿勢で長時間作業する」ことです。

大掃除で、座りながら台所換気扇の頑固な油汚れと時も忘れ格闘し、ついに落とし切ったときの感動と共に立ち上がった瞬間ピキッ!!

考えるだけで毛穴が開いてしまいますね(汗

いい姿勢でいても、長時間の同じ姿勢は血流が滞り、筋肉が固まってしまいます。

これを予防するためには、いかに集中していても、休憩して体を動かすことが必要です!

あと少しで油汚れに完勝できるぞ♪な状況でも、焦らず休憩して体を動かしてくださいね(^-^;

腰痛の原因としてほんの一部だけ紹介させてもらいましたが、腰痛対策で一番大事なのはご自身の体の使い方です!

負荷を分散させられるよう体の使い方を変えていって、年末に向けて腰痛知らずの健康体で過ごしましょう(´▽`)

井出

温活のすすめ * その④

こんにちは、丸尾です (^^)/

   

寒さが厳しくなってきましたが。皆さま、しっかり体を温めてますか?

今回は、背骨と下半身の骨をつなぐ体の土台「骨盤」の温め方と効果を紹介します♪

前回同様、使い捨てカイロを利用します。

(くれぐれも低温火傷には気をつけてくださいね!)

   

まず、お尻の割れ目めの上端とウエストの間にカイロを貼ってみましょう。

ここには骨盤を構成する仙骨と腸骨の連結部である仙腸関節があります。

この仙腸関節を温めて緩めることで、全身の関節や筋肉

そして神経の緊張が緩和して痛みやしびれに効果があります。

さらに、血行が良くなることで内臓の働きや自律神経のバランスも整い

免疫力が向上して風邪やインフルエンザの予防になります。

ということで、温める場所は「痛いところ」ではありません。

仮に腰痛などの症状がある方も、腰そのものを温めるのではなく

しっかり仙腸関節を温めてくださいね。

   

次に、恥骨からおへその下辺りを温めていきましょう。

座った状態であれば、湯たんぽなどをのせておくだけで骨盤を効果的に温められます。

ちなみに、女性が膀胱炎や頻尿、尿失禁などに悩んでいる場合

骨盤が冷えていることが多いようです。

というのも、尾骨や仙骨がある骨盤部分の血管は細く、血流が滞りやすいのです。

血行が悪くなれば骨盤も冷えがちとなり、泌尿器系の疾患を招きやすくなります。

さらに、骨盤の一番底にある筋肉「骨盤底筋」が衰えてくると

膀胱や子宮をはじめ骨盤内の臓器が下がり、より骨盤内が混み合い圧迫されて

鬱血しやすくなります。

このように、体の外側からも骨盤内を温めて

いかに血流を良くすることが大事か分かりますね。

   

さて、骨盤の冷えは男性にも多いようです。

男性の場合、骨盤が冷えると、前立腺炎、前立腺肥大症

男性更年期障害などが起こりやすくなります。

ということで、女性に限らず男性もしっかり骨盤を温める必要がありますね。

では、次回は「腸」を温めていきす♪

   

最後まで読んでいただき、ありがとうございました\(^o^)/

食の歴史 パート1

こんにちは鈴木です!

   

皆さんの好きな食べ物ってなんですか?

僕は寿司が好きです!その中でも僕はサーモンが大好きです!

今日はそんな寿司の歴史について書いていこうかと思います!

寿司は、紀元前4世紀ごろに東南アジアの山地民族の間で生まれたといわれています。

川魚の保存方法として米などの穀類を炊いたものと魚を一緒に漬け、

米の発酵を利用して魚を保存していました。

その技術が日本へ奈良時代に、稲作の伝来とともに中国から伝わったとされています。

このころの寿司は甘酢で味付けした米飯に、

アユやフナなどの川魚をのせて一晩寝かせた「なれずし」と呼ばれるもので、

保存食として食べられていました。

江戸時代の末期に江戸で流行していた屋台から

握ったらすぐに食べられるにぎり寿司が生まれ、

東京湾でとれる魚介や海苔を使うことから「江戸前寿司」と呼ばれました。

1923年の関東大震災で被災した東京の寿司職人たちが故郷へ帰り、

日本中ににぎり寿司が広まって行きました。

江戸時代から明治時代までは屋台が中心でしたが、

戦後では屋台で生ものを扱うことが禁止されたことで、

店の中に屋台を持ってきて寿司を提供するようになりました。

屋台の形式がそのまま残り現在も寿司屋で採用されている

カウンターになったと言われています。

寿司の語源は「酢をまぜた飯=酢飯・すめし」からきており、

酢飯の「め」がいつの間にかなくなり「すし」と呼ばれるようになりました。

「鮨」「鮓」「寿司」と「すし」を表す漢字は

いろいろありますがどれも当て字みたいです。

現在、一般的に使われているのは「寿司」という漢字で、

寿を司るという意味で縁起がいいもの、祝いの席で食べるものという意味があります!

   

以上知らべていたら寿司が食べたくなった鈴木でした!

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