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防寒対策

こんにちは!鈴木です!

   

最近一気に冷え込む日が増えて、

そろそろきちんと寒さ対策をしないときつくなってきましたね。

今回はそんな防寒対策について書いていこうかと思います!

1番下に着る肌着のサイズや素材の大事なポイントとしては、

伸縮性があって肌に密着し汗を吸って

湿気を逃がしてくれ保温してくれるものが理想です。

汗を吸収しないものは、汗が冷えしてしまい体温が奪われてしまうからです。

2番目に着るインナーのことをミドルレイヤーと言います。

ミドルレイヤーを着用する理由は外部からの寒気をシャットダウンし、

内部の温まった空気を外へ漏らさないためです。

このミドルレイヤーを挟むことで防寒効果はぐーんと上昇し、

暖かさを持続することができます。

空気を含み溜め込むことで防寒効果を発揮するため、

フリースジャケットや中綿の入ったジャケットなどがいいです。

動きやすさなどの着心地を重視する方はフリースジャケット、

保温性や防寒性を重視する方は中綿入りのジャケットや、

ダウンジャケットがおすすめです。

(ユニクロのウルトラライトダウンなど)

3番目に着るアウターは保温性も大事ですが防水や防風に優れたものが理想です。

雨や雪といった天候に対応できる高機能な防寒服が求められます。

ミドルレイヤーにぴったりフィットするサイズ感よりも、

少し余裕があり空気をたくさん含めるサイズを選ぶことで、

より保温力がアップします。

また内部で汗をかいた際に透湿機能があると、

より快適に着用することができます。

   

いかがでしたか?次回は家で出来る対策を紹介したいと思います!

以上鈴木でした!

富山きときと倶楽部 取材9回目!

こんにちは!銀座整体院の古賀です!

12月13日に富山きときと倶楽部の取材がありました!

今回は、2人で出来るストレッチという事で田代先生と鈴木先生で取材を受けてもらいました!

また原稿が出来上がり次第ブログにも載せていきたいと思いますので、お楽しみに待っていてください

前回の古賀が受けた原稿が院内にも置いてありますので気になる方はぜひお声掛けください。

一様画像を載せておきますので気になる方は見てみてくださいね!

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侮れない!!!

こんにちは、井出です!

突然ですが、「アロディニア」という言葉をご存知でしょうか?

別名「異痛症」とも呼ばれ、何も悪くないところに痛みが出る症状です。

それは、片頭痛により三叉神経(顔の刺激を脳に伝える神経)が刺激され、顔や頭皮などが過敏に反応して頭部に発症するのです。

そうすると、頭に風が当たっただけで痛くなったり、髪の毛がピリピリする、くしが使えないくらい痛いなどの症状が出ます。

また、この片頭痛による刺激が視床(脳内の一部)まで行くと、腕や足に痺れやピリピリ感、不快感が出てきます。

片頭痛、よく聞く言葉なので身近に感じますが、侮れませんね(>_<)

イルミネーション ☆ 見てきました♪

こんにちは、丸尾です(*^ω^*)

   

冬の風物詩の一つ、イルミネーションが綺麗な季節ですね♪

先日、関東三大イルミネーションと言われている

「あしかがフラワーパーク」に行ってきました。

既に行った知人から話しは聞いていましたが...

それは綺麗で、期待以上に本当に良かったです♪♪

とにかく園内が広く、そのあちらこちらに色々なデザインのイルミネーションが

音楽とともに光色を変えたり。特に、池の水に映り込む光を使った演出は

本当に素晴らしくて。さすが関東三大と(他をあまり知らないのですが)納得しました(笑)

この「あしかがフラワーパーク」のイルミネーションは、2020年2月6日まで

開催されています。興味がある方はぜひ行かれてみてください♪

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「関東三大イルミネーション」というのは、一般社団法人の夜景観光コンベンション・ビューローが創設したイルミネーションブランドで。2012年に初めて認定プロジェクトを実施。それから5年後の2018年に再認定を行い「夜景サミット2018 in札幌」で、あしかがフラワーパーク(栃木県足利市)、さがみ湖イルミリオン(神奈川県相模原市)、江の島 湘南の宝石(神奈川県藤沢市)の三施設を、関東を代表する冬期イルミネーションとして認定されました。

その認定方法とは、全国約5,542名の夜景鑑賞士(夜景鑑賞士検定の有資格者)に対して、アンケートを実施。投票された施設・イベントをポイント別に集計。検証7項目に照らし合わせた結果をもとに認定されたようです。

   

と、ここまで調べていて。国内に約5,542名の夜景鑑賞士が

居るという事に驚きました!

イルミネーション一つ見るにしても、私のように「綺麗〜」と

ただ眺めてるだけじゃないんだろうなぁって思いました (^^;

   

最後まで読んでいただき、ありがとうございました☆

食の歴史 パート2

こんにちは鈴木です!

   

今日は餃子の歴史について紹介しようかと思います!

中国には餃子の由来についてたくさんの伝承や民設があります!

餃子の起源は中国といわれていますが、

紀元前3000年頃には同じように小麦粉の皮に具を包んで加熱した食べ物は

古代メソポタミア文明の遺跡から見つかっています。

日本で本格的に「餃子」として食べられるようになったのは比較的最近で、

第2次世界大戦後からとされています。

中国に渡っていた日本兵が中国の満州で食べていた餃子を、

戦後故郷の宇都宮に戻った際に満州で食べた餃子を懐かしみ、

その味を再現したのが最初と言われています。

中国では茹でた水餃子の残りを焼いて食べたのが焼き餃子ですが、

日本では生の餃子をそのまま焼いて食べるようになり

現在の焼餃子のスタイルになりました。

餃子は中国語で「ジャオズ」と発音します。

子供を授かるという意味の「交子」と同じ発音であることから

大変縁起の良い食べ物として扱われてきました。

日本の「ギョウザ」は、中国での焼き餃子の言い方と

水餃子や蒸し餃子に使われる「ジャオズ」から「ギョウザ」になったそうです。

現在の日本で食べられている餃子が三日月形のギョウザが多いのは、

中国で使われていたお金が半円形だったことが由来しています。

また皮のひだにもちゃんとした理由があり、

貨幣の形により近づけるためにひだを作り、形を整えていようです。

また、丸い形や巾着のような形になっているものが多いのも、

昔のお金と同じように縁起のよい円やお財布、

桃の形をかたどったものが挙げられます。

これらから餃子が毎日の生活に密着している食べ物だということが分かります。

   

以上鈴木でした!

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