
春です!!
2009年4月 3日 12:17
こんにちは!
季節はもう春です。
気が付けばもう桜は見頃をむかえていました^^♪
この季節は変化の時期でもあります。
銀座整体院でも、開業なさる先生や、新しい先生が入ったり
いろいろ変化しています。
みなさんも新しい職場に変わったり、新しいこと始めたりしていませんか?
来年の春、新しいことを始める為に、今就職活動に専念している方も
多いですね。今年は内定取り消しなど暗いニュースを度々見ます。
銀座整体院には、航空会社に就職希望の方がたくさん来られています。
当院では航空会社を受ける方の為のコースなどを設けていて、
身長が足りない方や、最終試験などで行われる身体検査の為に
身体の歪みを整えていくコースがあります。
身体検査では、側彎症など背骨の歪みも厳しく診られています。
そういった歪みがあると、上空での過酷な業務に耐えられないので
痛みや、更に歪みが発生しやすくなります。
身体の変調により辞めてしまう方もいるそうです。
そのようなことを事前に防ぐため、身体検査は厳しく診られています!
歪みや身長などは1回施術を受けて変わるものではありません。
そして、実際歪みのない方はあまりいません。。。
もし航空会社(にかかわらず)など受けようと思われている方は
一度歪みのチェックをしてみた方がいいかもしれません。
お気軽にお電話ください♪
雨の日には
2009年2月25日 11:11
今週は雨ばかりではっきりしない天気が続いています。雨のときは上空に低気圧が
停滞しているので、身体に悪影響を与えることがあります。
私事ですが今、父が脊柱管狭窄症で入院しています。やはり天気が悪い日は天気
が良い日より痛みが強いと言っています。その他の入院患者に聞いても同様な意見
が聞けました。
基本的に人の身体は1気圧下で生理的に正常となるように機能しているので、気圧
が低くなると身体の内外の圧力に差が生じてしまいます。その結果、痛みを感じるよう
になることがあります。
職業的にも、例えばキャビンアテンダントやパイロットなど上空で作業をする人などは
気圧が低い環境で長時間過ごす為、身体に強いストレスを受ける事になります。その
結果、腰痛などに悩まされる人がとても多いです。
そのような環境の変化に順応していくには、なるべく歪みの少ない身体を維持していく
ことが大事になってきます。歪みがあると、身体の一部分に負荷がかかりやすくなって
しまう為、その部分に痛みを起こし易くなってしまいます。
身体に負荷がかかり難い、歪みの少ない身体を維持していくにはカイロプラクティックは
とても有効になります。カイロプラクティックでは一部分ではなく身体全体のバランスを
整えていきます。その結果、身体にかかる負荷を分散できるようになります。
当院ではカイロプラクティックをメインとして、身体全体のケアを実現するために日々施術
しています。興味ある方は是非来院して実際に体感してみて下さい。
客室乗務員(CA)の身体検査対策コースについて②
2008年6月23日 12:33
客室乗務員(CA)の身体検査として気になる人が多いのが身長のこと
だと思います。
JAL、ANAなど国内の航空会社ではある一定ラインの身長基準を設け
ています。外資の航空会社でも同様に身長制限を設けていますが、それ
とは別に背伸びして指先が何センチまで届くかという、より実践的な検査
を実施している会社もあります。
銀座整体院では客室乗務員(CA)になりたい人で身長が足りなくて
悩んでいる人向けに、身長UPコースを設けています。
実際に身長が伸びるには骨の成長が必要です。骨の成長は、骨の先端部
の軟骨(骨端軟骨)の増殖により長くなり、その軟骨が骨化することで長さが
成長します。
残念ながら成長期を過ぎてしまうと骨端軟骨は骨化してしまいます。つまり骨
の縦方向への成長は出来なくなってしまいます。
銀座整体院の身長UPコースでは骨の成長を促すのではなく、身体の歪み(背骨
や骨盤の歪みなど)を矯正することにより本来の身長を取り戻すことを主眼として
います。身体の歪みを矯正したり普段の生活習慣を改善するだけで身長UPする
ことが可能になります。
もちろん、身体の歪みは人それぞれ個人差があるので一概に何センチ伸びるとは
言えませんが、現状より良い状態になることだけは確かです。
身長が足りずに夢を諦めかけている人がいたら、一度足を運んで頂き身長UPコース
を受けてみてはいかがでしょうか?
客室乗務員(CA)の身体検査対策コースについて①
2008年6月17日 15:45
銀座整体院では客室乗務員(CA)の身体検査対策コースを
設けています。
客室乗務員の採用試験ではその勤務の特異性(上空の気圧
が低い場所での勤務)のため、厳しい身体検査が実施されて
います。
その一つには脊柱側彎症の検査があります。小中学校でも
検査が実施されていると思いますが、簡単に言うと背骨に左右
の歪み(曲がり)がある状態を言います。
そういう状態だと気圧が低い場所での作業で身体(腰・背中など)
に痛みが出やすくなり、乗務停止や酷くなると乗務できなくなって
しまいます。そのため、航空会社側も脊柱側彎症などがある人を
最初から採用しないようにしています。
客室乗務員を目指している人は一度検査してみてはいかがでしょうか?

















